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執行文【しっこうぶん】

執行文とは、債務名義に執行力があり、強制執行が可能であることを証明するために、裁判所の書記官または公証人が、債務名義(確定した判決などの、請求権の存在・範囲を示したもの)の最後に付する文言のことをいいます。

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